Letters to his family from a farther working abroad

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Sunday, March 8, 2009

Western Great Rift Valley in Uganda XVIII, Game Drive IV

Buffalo

ゲームドライブの帰りに、ロッジに向かう道を走っていたら、いきなりバッファローが現れたよ。
パパはとてもびっくりしたよ。



こんどは、ロッジのすぐ手前で、カバさんに遭遇(そうぐう、いきなり出会うことだよ)したよ。
こんどは、もっともっとびっくりしたよ。
パパが泊まったロッジのすぐそばで、カバさんが散歩していたんだからね。
きっと、夜の間にはもっと沢山のカバさんが、群れをなして歩いていたんだろうね。
想像してみると、すごいことだね。

これで、アフリカ大地溝帯の写真は終わりだよ。
日本に帰ったら、もっと沢山見せてあげようね。

じゃあね。
喧嘩(けんか)せずに、仲良してね。
仲良くした方が、毎日が楽しいよ
ばいば~い。 :)

Saturday, March 7, 2009

Western Great Rift Valley in Uganda XVII, Game Drive III, Lions

Lion

パパはゲームドライブで、ライオンを見たよ。
とても遠くだったから、双眼鏡(そうがんきょう)で確認したんだよ。

Lion

小さいけど、見えるかな。
ライオンのメスが二匹いるでしょ。

でもこれは小さすぎるね~。
そこで、パパはみんなに見せるために友達から写真をもらったよ。

Lions by Mr.Joel 01

フィリピンから来た友達の Mr.Joel は、こんなに近くでライオンを見ることができたんだって。

Lions by Mr.Joel 02

車のすぐそばに、ライオンがいたんだって。
とてもすごい体験だね~。

じゃあね。
ママの言うことをよく聞いて、いい子でいるんだよ。
ばいば~い。 :)

Thursday, March 5, 2009

Western Great Rift Valley in Uganda XVI, Lake Mburo National Park

Zebra

Lake Mburo National Park (レイク・ムブロ・ナショナル・パーク、日本語にするとムブロ湖国立公園)の写真だよ。パパはクイーン・エリザベス国立公園に向かう途中に、ムブロ湖国立公園に立ち寄ったんだよ。
この公園はシマウマで有名なんだけど、パパはちょっとしか見ることができなかったよ。
この写真は、その貴重な(きちょうな)機会(きかい)に撮った写真だよ。



これ、なんだと思う。
これは、Warthog(ウォートホグ)、イボイノシシだよ。
イボイノシシは膝をついて、草を食べるんだね。
なんだか、変わっているね。

Warthog

イボイノシシの顔って、なんだかユーモラスで面白いね。
日本のイノシシとはずいぶん違うね。
でも、パパは日本のイノシシのスマートな顔の方が好きだなぁ。
えっ、イノシシの顔はスマートじゃないって?
そうかもね~。



これは、インパラかな?
ガイドさんに名前を聞いたんだけど、忘れちゃったんだ。

Impala

この写真に写っているインパラは、みんなオスだね。
みんな、角が生えているからね。

インパラの群れには二種類(にしゅるい)あって、オスだけの群れと、オス一匹だけとたくさんのメスと子供たちの群れに分かれるんだって。
自然って、面白いね~。

じゃあね。
ママの言うことを口答えせずにちゃんと聞いて、いつもいい子でいたら、みんなもいろんな自然を見ることができるようになると思うよ。
みんながいい子でいてくれたら、それだけでパパは幸せだよ。
じゃあね。ばいば~い。:)

Tuesday, March 3, 2009

Western Great Rift Valley in Uganda XV, Game Drive II



クイーンエリザベス国立公園の中には、動物学者(どうぶつがくしゃ)さんの研究(けんきゅう)用や動物保護のパトロールのために、あるいは観光客を乗せるために、こんな車が走っているんだよ。
これは四輪駆動車(四輪駆動車、四つのタイヤ全部が、エンジンの力を伝えるんだよ。普通の車は二つのタイヤだけだね)だよ。
舗装(ほそう)されてない道や、凸凹(でこぼこ)の多い道がたくさんあるウガンダには、本当にうってつけの車だよ。



朝早く起きて、ゲーム・ドライブに出かけたパパが一番たくさん見たのは、この Waterbug(ウォーター・バッグ)だよ。
これはオスの写真だけど、オスはそれぞれの縄張り(なわばり)を持っているんだよ。



ほら、遠くに点々とウォーター・バッグがいるよね。
このうちの数匹(すうひき)は各々の縄張りを守るオスだよ。
メスも写っていると思うんだけども、メスはオスのなわばりを行き来して、お気に入りのオスを探すんだよ。
男の子は身だしなみに気を付けて、女の子にやさしくしないといけないのは、ウォーター・バッグも人間も、おんなじみたいだね。

Waterbuck

この、ウォーター・バッグは、パパの方に気がついたみたいだね。
首を曲げて、こちらを見ているね。

Hyena

ウォーター・バッグに気を取られていたら、突然、車の前のほうからハイエナが現れたよ。

Hyena

ハイエナは、あっという間に後ろに走り去ってしまったよ。
あまりの早さだったから、ピントもちょっとボケ気味だね。

ゲームドライブの面白いところは、いきなり動物を、それもすぐ近くに見つけたりすることかな。
続きはまたこんどね。

ママの言うことをよく聞いて、いい子でいるんだよ。
たまにはママの手伝いをしてあげると、ママは嬉しいかもしれないね。
じゃあね、ばいば~い。

Monday, March 2, 2009

Western Great Rift Valley in Uganda XIV, Equator

Equator

赤道(せきどう)って知ってる?
赤道は緯度(いど)0度のことで、春分(しゅんぶん)の日と秋分(しゅうぶん)の日には、お日さまは赤道の真上を通るんだよ。(正確には、ちょっと違うかな?)。
そして、赤道を境(さかい)として、地球は北半球(きたはんきゅう)と南半球(みなみはんきゅう)に分かれるんだよ。
日本があるのは、もちろん北半球だよ。
この写真は、ウガンダを通る赤道を横切った後、南半球側から撮った写真だよ。
大地溝帯への旅の途中で、パパは赤道を二回、横切ったんだよ。
つまり、パパはしばらくの間、南半球にいたんだよ。



すごく立派な角(つの)をもった牛だね。
これでもこの牛は、野生動物じゃなくて家畜(かちく)なんだって。
Ankole Longhorn Cattle (アンコーレ・ロングホーン・キャトル)っていう名前だそうだよ。
アンコーレ地方の角の長い牛、という意味かな?

Crowned Crane

ちょっと小さくて分かりにくいけど、これは Crowned Crane (クラウンド・クレーン、日本語だと、カンムリヅルになるのかな?)といって、ウガンダの国鳥(国を代表する鳥)なんだって。
畑の中を、ちょこちょこと歩いていたよ。



これは二回目に通った赤道だよ。
一回目に通った赤道には、お土産屋(みやげや)さんがいっぱい並んで(ならんで)いて、とても賑やか(にぎやか)だったけど、二回目に通った赤道の周りには、何もなかったよ。
でもそのかわり、写真には撮れなかったけど、その近くをヒヒが歩いていたよ。

そうそう、赤道だからといって、赤い線が引いてあるわけじゃないからね。
地球儀(ちきゅうぎ)には、引いてあるかもしれないけども。

じゃあね、いい子でいるんだよ。
ばいば~い。 :)

Sunday, March 1, 2009

Western Great Rift Valley in Uganda XIII, Game Drive I

Dawn of Queen Elizabeth National Park

動物を見るのには、朝早くがいいんだって。
Game Drive (ゲーム・ドライブ)は車に乗って動物を見に行くんだけど、出発(しゅっぱつ)はとても朝早いんだよ。
パパが出発した時は、夜がまだ完全に明けていなかったよ。

Dawn of Queen Elizabeth National Park

ようやく、お日さまがでてきたよ。

Crater Lake

まん丸い形の湖(みずうみ)でしょ。
これは、クレーター・レイクと言って、昔(むかし)、火山が噴火(ふんか)した跡(あと)なんだよ。
別のクレーター・レイクでは、まだ硫黄(イオウ、有毒(ゆうどく)なガスで、火山活動(かざんかつどう)が活発な地域では、地面から噴き出しているところもあるよ)の臭い(におい)がしたよ。

さてさて、早朝のゲーム・ドライブに出かけたパパが見た動物の写真は、また今度ね。

じゃあね、いい子でいるんだよ。
ばいば~い。 :)

PS:パパは新しいブログを始めたよ。大人のパパの友達向けだよ。

Western Great Rift Valley in Uganda XII, Western Uganda



これは、ウガンダの八百屋(やおや)さんだよ。
道路(どうろ)の片隅(かたすみ)に、簡単(かんたん)な木造(もくぞう)の小屋(こや)があって、採れたばかりの野菜を売っているんだよ。
こんなお店、日本にも、あるよね~。
この前、お猿(さる)さんの写真と一緒(いっしょ)に見せたジャックフルーツも売っているね。



お店の様子(ようす)だよ。
トマトを積み重ねて(つみかさねて)売っているのが面白いね。
キャベツもあるね。
右側に売っているお芋(いも)さんは、キャッサバだったかな?ヤム芋だったかな?
聞いたんだけど、忘れちゃったよ。



途中(とちゅう)で見かけた、バナナ売りのおじいさんだよ。
粗末な自転車(じてんしゃ)に、バナナをたくさん積んでいたよ。
バナナを町の市場(いちば)に売りに行く途中だったみたいだね。



このおじいさんが乗っていた自転車の、ベルの写真だよ。
随分(ずいぶん)古い自転車だね。
ブレーキの力を伝えるのは、日本のようにワイヤーじゃなくて、金属(きんぞく)の棒で伝えるんだよ。
日本では、こんな自転車はもうほとんど見かけないよね。
パパが小さいころには、まだ走っていたかな~。

Ambulance Helicopter

途中の町で、ヘリコプターを見かけたよ。
救急車(きゅうきゅうしゃ)が横にいるから、病気の人を乗せるんだね。
ウガンダは日本とは違って、あまり陸上交通網(りくじょうこうつうもう、鉄道や道路のことだよ)が発達していないから、重い病気の急病人(きゅうびょうにん)が出るとヘリコプターで運ぶのかな?
日本とはずいぶん違うね。
おもしろかったかい?

じゃあね。
ママの言うことをよく聞いて、いい子でいてね。
そうしてくれたら、パパはうれしいよ。
ばいば~い。 :)

Saturday, February 28, 2009

Western Great Rift Valley in Uganda XII, Mweya Safari Lodge

Mweya Safari Lodge

これはパパが泊まったロッジの写真だよ。
ロッジの本館(ほんかん)からちょっと離れたコテージに泊まったんだけど、のんびりできる部屋だったよ。

Mweya Safari Lodge

ロッジの正面には、鼻を振り上げるゾウさんがいたよ。
もちろん、本物ではなくて大きな模型(もけい)だよ。



ロッジの食堂に行くと、朝や昼間なら、この黄色い鳥が出迎えてくれるんだよ。
鳥さんたちは夜は出てこないんだけど、その代り、夜はカジンガ・チャネルの動物の唸り声(うなりごえ)や鳴き声が、水路の方から聞こえてくるんだよ。



この黄色い鳥さんたち。可愛いんだけども、こちらが隙(すき)を見せると、ご飯をつつかれてしまうのが、困ったかな?
まぁ、日本ではなかなかできない経験だから、まぁ、いいけどね。

こんなところに、みんなと一緒に来たいなぁ。
でも、パパは南の島の方が好きだから、南の島に行きたいなぁ。

じゃあね。
いい子でいるんだよ。
ママの言うことをよく聞いていい子でいたら、世界中のいろんな国に行けるようになるよ。
ばいば~い。 ;)

Wednesday, February 25, 2009

Western Great Rift Valley in Uganda XI, Rift Valley itself

Outcrop of east escarpment

これ、なんだと思う。
アフリカ大地溝帯(だいちこうたい)は文字通りとても大きな溝(みぞ)だから、その両脇には急な崖(がけ)があるんだよ。
これは、その東側の崖で見つけた地層(ちそう)だよ。
まるで、バーム・クーヘンみたいでしょ。
どうやらこの地層は、火山灰(かざんばい、火山から噴きあがったとても軽い砂や細かいガラスみたいなものかな)や、泥でできた地層のようだね。

Outcrop of eastern escarpment

これは、同じ地層を反対側からみた写真だよ。
さっきのとは、全然、違うでしょ。

Great Rift Valley

これは、東側の崖の上から、アフリカ大地溝帯を眺めた写真だよ。
大地溝帯は、とっても広いんだよ。
反対側の端なんて、見えないぐらいだよ。

Great Rift Valley

崖の下に突然現れた(あらわれた)大地溝帯は、周りのアフリカの大地よりも低くなるよね。
その中には、たくさんの大きな湖や川、それに水路があるんだよ。
大きな湖がずっと遠くに写っていると思うんだけど、見えるかな?

Can you see elephants?

パパがランチ・クルーズで訪れたカジンガ・チャネルは、その水路(英語ではチャネル (channel) っていうんだよ)の一つだよ。
この写真は、カジンガ・チャネルをパパが泊まったロッジから眺めた写真だよ。
カジンガ・チャネルの向こうに、ゾウさんが写っているのが見えるかな?
このゾウさんたちは、この前見せたゾウさんよりもずっと大きいみたいだね。

世界って、とても大きいね。
大きな世界は、みんなが訪れるのを、きっと楽しみにしていると思うよ。

じゃあね。
ママの言うことをよく聞いて、いい子でいるんだよ。
ママの言うことをきちんと聞くいい子には、きっといいことがあるからね。
ばいば~い。 :)

Monday, February 23, 2009

Western Great Rift Valley in Uganda X, Two Elephants



この前、見せたゾウさんたちの写真だよ。
左側(ひだりがわ)のゾウさんは、長い鼻を使って水を飲もうとしているね。



右側(みぎがわ)のゾウが、左側のゾウのお尻に頭を寄せているね。
ゾウさんたちはすごく記憶力(きおくりょく)が良くて、何でも覚えているんだって。
だから、この二頭のゾウは、こうして一緒に水を飲みに来たことを、ずっと覚えているんだろうね。
それなら、船から彼らの写真を撮ったパパのことも、ずっと覚えているのかな?
そんなことまでは、覚えていないのかな?



自分(じぶん)の鼻を相手(あいて)の鼻に絡める(からめる)しぐさは、いったい何を表わす(あらわす)んだろうね?
自分の方が強いと言いたいのかな?
それとも、仲が良いこと確かめているのかな?
鼻を絡めたり、頭を寄せたりして、この二頭のゾウさんたちは、何を話しあっているんだろうね?
そうやって話したことも、ずっと覚えているのかな?

じゃあね。
ママの言うことをよく聞いて、それをしっかり覚えておいて、いい子でいるんだよ。
そうしてくれたら、パパはとてもうれしいよ。
ばいば~い。 :)

Sunday, February 22, 2009

Western Great Rift Valley in Uganda IX, Approaching Hippo

Approaching Hippos toward the Launch

またまたカバさんの写真だよ。
みんなが喜ぶ(よろこぶ)と思って、パパはカバさんの写真をたくさん撮ったんだけど、それだけじゃなくて、このクイーン・エリザベス国立公園(こくりつこうえん)には、たくさんのカバさんが住んでいるんだよ。
この写真は、カバさんたちがパパの乗っている船に近づいてきた時の写真だよ。
船の手すりのすぐ向こうに、カバさんたちがいっぱいいるね~。

Launch for the cruise

これが、パパの乗った船だよ。
小さいでしょ。
これで、Kazinga Channel Launch Cruise (カジンガ・チャネル・ランチ・クルーズ、日本語にすると、カジンガ水路ボート・クルーズ)に出かけたんだよ。
カジンガ・チャネルは、アフリカ大地溝帯の湖、Lake George (レイク・ジョージ、ジョージ湖)と Lake Edward(レイク・エドワード、エドワード湖)を結ぶ、細い水路で、たくさんのカバや水牛、ゾウやワニ、それに水鳥が住んでいるんだよ。
だいたい、15米ドル(べいどる、アメリカのお金の単位だよ)ぐらいで、2時間ぐらいのクルーズだったかな?

Sleeping on the Mammy's back again

カバの赤ちゃんが、ママのお尻に頭を預けて、気持よさそうだね。
そのママの頭には、何と小さな鳥さんがとまっているよ。
カバさんのママは、気付いているのかな?

そういえば、パパが撮った別の写真には、背中に鳥のウンチをひっかけられても、何事もないかのように気付かずにくつろいでいるカバさんが写っていたよ。

自然って面白いね。

じゃあね。
ママの言うことをよく聞いて、元気でいるんだよ。
ばいば~い。 :)

Saturday, February 21, 2009

Western Great Rift Valley in Uganda VIII, Buffalo

Line of Baffalos

バッファローの群れ(むれ)が、水辺(みずべ)でくつろいでいるよ。
岸(きし)に沿ってまっすぐに並んでいるね。
バッファローは水牛(すいぎゅう)ともいうね。
水の周りが好きなんだろうね。



バッファローの群れの手前に見えるのは、カバさんの背中だよ。
カバさんの背中に見える白い線は、鳥のウンチだろうね。
とても広くて大きなカバの背中は、鳥にとっては居心地がいいんだろうね。



ほら、バッファローの群れの手前で、カバさんたちが寝ているね。
バッファローとカバは仲良く水辺を分け合っているみたいだね。
水辺に立っているバッファローの横には、水鳥(みずどり)もいるね。

Elderly Baffalo and birds

このバッファローは、一頭(いっとう)だけで水辺にたたずんでいたよ。
年老いたバッファローは、群れから離れて生活するみたいだね。
このバッファローの近くにも、水鳥がいるね。
水鳥とバッファローも喧嘩(けんか)をせずに、仲良く暮らしているみたいだね。

じゃあね。
喧嘩をせずに、いい子でいるんだよ。
ばいば~い。 :)

Western Great Rift Valley in Uganda VII, Birds of Mweya Safari Lodge

Yellow Bird on the edge of the wine glass

Mweya Safari Lodge (ムウェア・サファリ・ロッジ) は、パパがクイーン・エリザベス国立公園を訪ねた(たずねた)時に泊まったロッジだよ。
ここのロッジのレストランには、小さな鳥さんがいっぱい来るんだよ。
この鳥さんは、パパが昼御飯を食べていた時に、パパのワイングラスの端に、ちょこんととまったんだよ。
パパはびっくりしたよ。

Good Friends

この鳥さんたちは、ロッジのロビーのソファでくつろいでいたんだよ。
パパは最初(さいしょ)、鳥の人形(にんぎょう)が置いてあると思ったんだけど、何とそれは、本物の鳥さんだったんだよ。
パパはまたまた、びっくりしたよ。



お昼ごはんの時に、パパが上を見上げたら、今度は仲の良い鳥さんが、何かおしゃべりをしていたよ。



と思っていたら、今度はパパの向かいのナプキンの上に、小さな黄色い鳥さんが降り立ったんだよ。
パパは、またまたまた、びっくりしたよ。

自然って、ほんと、面白いね。
みんなも面白い自然を見つけたら、パパに教えてね。

じゃあね。
ママの言うことをよく聞いて、いい子でいるんだよ。
そうしてくれたら、パパはとても嬉しいよ(うれしいよ)。

じゃあね~。ばいば~い。 :)

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